シンガポール英語集中講座のすすめ

世界一安全で教育水準の高いシンガポール。成長著しい東南アジアの中心として飛躍的な発展を続けるシンガポールに、ビジネスや観光だけでなくハイレベルな教育を目指して今世界中から多くの人々が集まっています。
シンガポールでの3年間の駐在中、インター校に通った中高生の子どもの英語力を現地の授業についていけるレベルにするために見つけた教育効果の高い語学学校を、帰国後、日本の中高生にも紹介したいと思い短期留学を企画しました。今年はこれまでとは異なるツアーです。英語の勉強は日本からでもできます。次回のツアーのご案内はこちらをご覧ください。

異文化ツアーと光のツアー

今日は土曜日 盛りだくさんな1日です。

9時半 ホームスティを出発

10時 サルタンモスクに到着
モスクでやすこちゃんの話を聞く生徒たち とても真剣に効いてくれました。

モスクの中で、イスラム教に改宗したやすこちゃんの話を聞きました。
あとから、ある生徒が、この日で一番良かったのがこの話だったと言ってくれました。
私もやすこちゃんの話が大好きです。
仏教の家庭に生まれて、今はイスラム教 
でも神様を信じて正しい行いをするという生き方は同じです。
その後、お土産ショッピングをしました。この辺りはとても安いです。



12時 リトルインディアのシタラレストラン
ビュッフェスタイルで、ナンも食べ放題。
クーラーの効いた部屋で大勢(今日はナンヤンの生徒を加えて30人)が食べられます。
言わなくても、ナンヤン生の隣に座るようになってきました。
手で食べる食べ方をガイドさんに習って、挑戦してみました。
おとなし目の男の子たちがだんだん英語を話すようになってきて一安心

13時 ムスタファセンター リトルインディアアーケードでヘナタトゥ
インド人街を感じてもらいました。
私は一人体調がすぐれない子が出たので、ホームスティに連れて帰りました。
ガイドと11人のナンヤンの学生が、私の生徒たちを見守ってくれるので安心して任せられます。



15時 チャイナタウンへ
マレーのイスラム文化、インドのヒンドゥー文化のあとは、チャイナタウンへ
2時間超のフリータイム 
ちょうど、日本人女子、日本人男子、シンガポール人が同じ数だったので、くじ引きで3人組を作りました。もう誰と組んでも大丈夫なくらい全員仲良くなっています。




18時 チャイナタウンのレストラン「蛙!功夫」で夕食


とても美味しい夕食でした。
シンガポールは美味しい食事ができるところが多いので助かります。

19時 ガーデンズ・バイ・ザ・ベイへ


ガーデン・ラプソディという光のショーを見ました。
早めに行って、みんなで寝転がって音と光のスペクタクルを楽しみました。





20時 マリナ・ベイ・サンズへ
歩いて15分ほどですが、今日はとても混んでいました。
真っ暗闇の混雑を20分以上歩くことは、私とガイドだけでは危険すぎて不可能です。
でも、ナンヤンの生徒たちが1人につき、1人か2人をしっかり連れてくれるので本当に安心です。ここでも、光のショーを楽しみました。

ガーデンズバイザベイからマリナベイサンズ への道。今日は今までで一番混んでいました。

ナショナルデー間近で、花火がみられました。

ナンヤンの学生(右)が日本の中学生(左)と手を繋いで歩いてくれます。

マリナベイサンズ の中 天井から釣り下がったこのオブジェの重さをご存知ですか?

マリナ・ベイサンズのショーも良かったです。



21時半 観光バスでホームスティへ
Timesworldという旅行会社はいつも美味しいレストランと綺麗なバスと有能なガイドを手配してくれます。
バスの中では大合唱でした。

盛りだくさんの1日でした。
中高生は、大学生が大好きです。
明日もまた11人がきてくれます。
楽しみで仕方がない、と言いながら、女の子は眠りにつきました。




授業のあとはナイトサファリ

8月3日(金)
今日は、シンガポールでの授業の最終日
生徒たちはプレゼンをしました。とても自然な文が書けるようになっていて驚きました。

最終日には修了証が配られます。みんなよく頑張ってくれました。


放課後は、学校がピザを用意してくれました。
ナンヤンの生徒たちと一緒に終了パーティをしました。



そして、ナイトサファリに行きました。



トラム付きのチケットでしたが、経験からトラムに乗るよりも歩いて回った方がゆっくり動物が見られることがわかっていたので、みんなで歩いて回りました。
コウモリもたくさん見られました。羽を広げると1.7mって怖い



ナンヤンの生徒の一人が、以前ナイトサファリでボランティアをしていたので、動物の生態を解説してくれました。
英語のできる生徒に通訳の練習をしてもらいました。
ナンヤンの生徒たちが担当の生徒たちを連れてくれるので、暗闇でも迷子になりません。
本当に助かります。

昼間の動物園は暑いのですが、ナイトサファリは涼しくて2時間ゆっくりと楽しむことができました。




毎日、授業と現地の人との交流で、英語力が伸びています。

7月29日(火)7月30日(水)8月1日(木)

生徒たちは、朝の9時から4時まで授業を受けます。
今回は、ひとクラス9名 1時間になんども当てられています。

ずっと前から予約していたDarryl先生と Tresena先生の授業は素晴らしく、生徒たちは6時間授業を受けても、「楽しい」と言っています。
宿題を終えるのが遅くなって疲れているのに、教室からは笑い声がいつもあふれています。

放課後の16時から21時までは毎日、現地の学生たちと勉強したり遊んだりします。
(夕食時と21時以降はホームスティ先の元に戻ります)
毎日15人ほどの学生が来てくれるので、ほぼマンツーマンです。
ホストファミリーもどんどん話しかけます。
朝7時から22時まで、常に英語を使う環境を作っているのです。

宿題は現地の学生たちが助けてくれます。
宿題が終わるとゲームをします。
ジェスチャーゲームやアンゲームや将棋、トランプ、腕ずもう
何をやっても盛り上がります。
みんなすっかり仲良しです。

アンゲーム(Ungame)をご存知ですか?
2ー8人のグループを作り、カードを引いてその質問に対し2ー3分で自分の考えを伝え、周りの人は傾聴します。

質問カードは2種類あって、1のカードは答えやすい質問、
2のカードは心の中について聞かれる難しい質問です。

4つのテーブルに分かれて、それぞれのテーブルには日本人男女とシンガポール人男女が入るようにします。

アンゲームのパッケージ 200枚くらいのカードが入っています

「もしも先生だったら、どんなことをして学びを楽しくしたいですか?」

次の話を完成させなさい。「私が傷つくのはどのような時かと言うと」

最初は20分くらい、と思っていましたが、思ったよりもみんな楽しんでくれました。
このゲームは自己紹介に適していると思います。

ほかにも
プールサイドで誕生日パーティをしたり、
卓球をしたり、
テニスをしたり、
そして、現地の生徒たちと自撮りをして写真を送りあっています。

まだ、5日間しか経っていないのにもう「ナンヤンの生徒たちと別れる日のことを考えると涙が出そう」というくらい、中高生は、現地のお兄さんお姉さんたちが大好きです。

明日は授業の最終日、明日からはもっともっとたくさん交流できますよ!

それにしてもすごいなーと思うのは、若者たちの吸収力の良さです。
最初は全く聞き取れなかった先生や学生の英語が、みんなどんどん聞き取れるようになっています。
現地の学生たちも日本語は日本のアニメやドラマを見ながら吸収しているそうです。

3ヶ国語を操る現地の学生に負けないように、日本人もせめて10代のうちにバイリンガルになってほしいと思います。








2日目 英語授業、学校訪問、たくさん英語を話しました。

7月29日(月)

今日から学校が始まります。
朝8時10分、集合場所に集まった全員、とても元気でした。
昨晩、各ホストファミリーからグループチャットでぐっすり寝ていると連絡を受けていました。
疲れていたでしょうし、ホームスティ先ではインターネットが使えないからです。
ホームステイ先のWifiのパスワードは渡さないことになっています。
(数年前に、一度それを許した時は、夜中遅くまでチャットし、ネットいじめのようなことが起きて大変でした。そう説明すると生徒たちはすぐにわかってくれました。)

登校はMRT( 地下鉄)で一駅です。Braddell駅まで、5分ほど歩きます。
このツアーの目標の一つはコミュニケーション能力を高めること。
ですから私は半ば強制的に男女のペアを作って登校させます。
今日のテーマは、「今自分がハマっていること」
自分が普段話さないひとに自分の趣味が説明できなければなりません。
こういう環境を無理やり作らないと異性と喋れないシャイな生徒にはいつも好評です。

Braddell の駅の係員の人はいつも同じでもう顔見知り。
年に2回、20名の生徒を連れて電車に乗る私をいつも温かくサポートしてくれます。

学校に着くと、すぐにクラス分け試験が始まります。
文法、語彙、英作文、リスニングが問われますが、授業についてこられるかどうかを測るため、リスニングの比重が高いです。

そのせいか意外な展開になりました。
この2-3ヶ月、オンライン英会話を2000時間以上学んできた中学生たちが高校生を得点で上回り、上のクラスに入ってきたのです。オンライン英会話の効果を目の当たりにしました。(今、授業を見学していますが、 ちゃんとついてきています)

英検の準1級を持ってたり、準1級に近かった二人の生徒は 現地のクラスに入りました。とてもハードですが、 夜中まで宿題をやってくれました。

授業は9時から12時と1時から4時の6時間 かなりハードです。
特に日本の学校ではカバーしにくい英作文の指導に力を入れてもらいます。

16時。
ナンヤンの生徒と一緒に、ナンヤンポリテクニックを訪ねました。
シンガポール政府の教育にかける意気込みが感じられます。



ここでも20名の日本人生徒に対し、ほぼ同数の学生が サポートしてくれます。
ペアを作って、学校を探検してもらいました。
いろいろ話し合ってくれたようです。

前回は、私がゲームを考えたのですが、ナンヤンの学生も慣れてきて、面白いゲームを紹介してくれます。スプレーというゲームはとても盛り上がりました。

みんなで夕食を食べにいきました。
ウィーナムキーというチキンライスの名店です。
円卓に10名くらいずつ、男女、国籍がバラバラになるようにテーブルにつきます。

こんな感じで隣は異性の外国人  今回の生徒たちはみんな



20名の生徒を連れて、MRT(地下鉄)に乗るのは、大変ですが、学生が先頭と最後尾についてくれる上に、自分の担当の生徒を見守ってくれるので 助かります。

優しいお兄さんお姉さんたちが加わってくれるようになって、 生徒の学びや動きの幅が広がりました。
私が一人で引率していた時より、ずっと質が上がってきています。
食事をご馳走するのはそのお礼です。今日もたくさん食べてくれました(笑)。

帰宅後、
「 今日はたくさん英語が話せました!とっても楽しいです」って生徒が言ってくれました。
まだまだ2日目 
これからもっと楽しくなりますよ!

どんどん、現地のボランティアの数が増えています! 英語をどんどん使いましょう!








初日はシンガポールの歴史と発展の秘訣を学びました。

7月28日(日)

シンガポールの早朝 到着!
なんと、
今日のお昼からお願いしていた現地の学生が前夜から空港に泊まり込んで出迎えてくれました!



早速みんなで、シンガポール名物 肉骨茶(バクテー)を食べに行きました。

バクテーが生まれた背景(こちら)を学び、苦力(クーリー)についても学びました。
ただの中継港がここまでどうして発展したかをこれから学んでもらいます。
それこそ、停滞した日本を復活させる鍵だからです。

日本人が固まらないようにシンガポール人が間に入ってくれます。
日本人とシンガポール人が交互に座っています。区別がつきますか?



マーライオン公園に行き、マーライオンと一緒に写真を撮りました。
年々混んでいきます。観光客が増えているのがわかります。
シンガポールが観光客を増やすためにしている政策も考えます。






その後、シンガポールフライヤーに乗りました。
指差せば、ガイドがなんでも答えてくれます。
今年からは、各カプセルにタッチパネルがついていて、触ると何かがわかるように進化していました。

ガーデンズバイザベイがよく見えました。
10億シンガポールドルをかけて公園を作る計画は賛否両論だったそうです。
でも、今は、年間何百万人もの観光客や国民が訪れる名所となっています。
また、ガーデンバイザベイは、エネルギーを自給自足しています。
どのようにして、ドームの冷却や照明につかう電力を生み出しているのか学びました。




マリナ・ベイサンズ が見えました。
マリナ・ベイサンズの経済効果を学びました。
マリナ・ベイサンズの5%の占有率しかないのに、全体で70%の収益を上げているカジノの利点と欠点。自国民がギャンブル中毒にならないようにする方策について学びました。


マリナ・バレージが見えました。
シンガポールの最大の問題は、土地が狭く、山がないため、十分な水が自給できないことです。
隣のマレーシアから、1000ガロン3セントで購入していますが、安全保障上、不安定な上にその契約も2061年までです。
どのようにその問題を克服しようとしているのかを学びました。

スポーツスタジアムが見えました。
コストをかけずに温度を下げる方法を学びました。

海を見ると、数え切れないほどの船やタンカーがひしめいています。
シンガポールが中継港だということがよくわかりました。

陸を見ると、高層ビルが立ち並ぶファイナンシャルセンターが見えます。
シンガポールの富がどのように築かれていったかを学びました。












45分の観覧車でしたが、ガイドとのると、とても多くのことが学べます。

そのあとは、マリナスクエアのフードコートに行きました。

ほぼ同数の現地の学生がきてくれたので、約40名の大所帯になりました。
ペアを作って、フードコートで自分たちが食べたいものをオーダーする練習をしました。


そのあとは、国立博物館に行きました。
あらかじめ博物館向けて作ってあるワークシートをガイドの説明と私の通訳を聴きながら埋めていきます。
真剣にたくさんメモを取ってくれていました。

シンガポールがどのようにして生まれたか?
どのようにしてイギリスの統治が始まったか?
なぜ、イギリスに守られたシンガポールは日本に負けたのか?
日本の統治下では何が起こったのか?
解放後、シンガポールはどうなったのか?
なぜ、マレーシアの一部になることにしたのか?
なぜ、マレーシアから無理やり独立させられたのか?
生き残りをかけてシンガポールは何をしたのか?

A43枚のワークシートがどんどん埋められていきます。
頭がいっぱいになったので息抜きに日本のTeamLabが制作した「Story of the Forest」で癒されました。



寝っ転がってみると、素敵な光景が見られます。


そして、旧フォード工場の戦争記念館にもいきました。
ここで学んで欲しいのは戦争についてです。




日本は第二次世界大戦の被害者でもありますが、加害者でもあります。
戦争で負けるのも苦しいですが、勝って将来にわたって外国に禍根を残すのも辛いです。
戦争をしてはいけないのです。
油断すると私たちはどんどん戦争に巻き込まれていきます。
(戦争はお金になるからです)
若い世代が将来戦争に巻き込まれることがないように、私はこの反戦教育を続けます。

また、どのように民族紛争を防ぐか、ということも学びました。
狭い国土に宗教も文化も異なる人が共存するシンガポール
表現の自由は認められていますが、法律で禁じられているのが、他の民族や宗教を見下したり、批判したりすることです。
互いの文化を尊重するのがシンガポールの素晴らしい伝統で、発展の秘訣です。
外国人に門戸を開けた日本はシンガポールから学ぶことがたくさんあります。

戦争の暗い歴史にも関わらず、シンガポール人が日本を好いて理由を学びました。
こちらに書いてあります。

17時にホームスティ先に着きました。
20人の生徒たちは、10家族にそれぞれ分かれてお世話をしてもらいます。夜行便でシンガポールに到着して、いきなりヘビーな勉強だったから相当疲れているはず。
でも、元気な子たちはプールを楽しんでいました。







いよいよ今晩出発です

中高生のためのシンガポール・インドネシア留学 いよいよ今日の今夜出発です。

参加生徒は20名
学年の内訳は 高1が10人 中3が5人 中2が4人 中1が1人


英語のレベルは、10月に受験する予定の級が以下の通り。


お申し込みから1-2ヶ月、様々な課題をこなしながら、留学の準備を進めています。
英検4級レベルだった2人はすでに3級には余裕で合格するレベルになっています。

「どんなにいい考えを持っていても、どんなにいい性格でも、伝わらなければないのと同じ」と、伝えたら、全員オンライン英会話を頑張ってくれました。
スピーキングとリスニングの強化は毎日のオンライン英会話がベストです。
ただ、なかなか続かないこともあるので、毎日報告を受けては励ましました。すると、

オンライン英会話 
受講時間ランキング トップ3人は!
1位 2400分
2位 2000分
3位 1750分
4位 1600分
でした。(全て女子)
1位の生徒には現地で私からのプレゼントがあります。

なかには、なかなか提出物を出さない子がいましたが(全て男子です)
「提出しないと、みんながユニバーサルスタジオにいく日に、学校で補講を受けてもらいます」というと、すぐにやってくれました(単純ですね 笑)。

今は、現地で使う会話表現集を暗記してくれているはずです。
空港でチェックしますから。

このように
4月から7月  出発前 弱点発見 スピーキング・リスニングの準備
8月     留学中 英語集中授業と現地の学生との交流 英語を学ぶ意義を実感
9月10月  留学後 英検合格に向けて、語彙力読解力英作文を強化

というプログラムになっています。
試行錯誤を繰り返し、今回で13回目 だんだん良くなってきていると思います。

現地では生徒たちと同じ数(以上)の学生が、サポートをしてくれます。
日本人同士で固まらないように、一人一人を案内してくれます。
英語が上手でない生徒には、日本語の上手な学生と初日のペアを作ります。
日本語を話した後に、英語で必ず繰り返すようにお願いしてあります。

ホストファミリーも現地の学生もそのほとんどは前回も協力してくれた生徒なので、私は再会が楽しみです。
安心して大切な生徒たちを預けられます。
今回は、ホストファミリーとの会話がもっと増えるようにインタビューシートを配ろうとも考えています。

ガイドもこれまでで一番よかったアルフレッドさんを指名
学校の先生もダリル先生とトレセーナ先生を半年前から予約です。
保護者ひとりひとりとも密に連絡を取っています。
企画引率を全て一人で行っているため細かな対応ができるのです。

ただ集客をして現地の学校に丸投げタイプの留学では、結果が出せる自信がなく、私はできるだけのことをしたいと考えています。

私の留学を選んでくれた20人の忘れられない夏を作りたい、
できれば、人生が変わるような最高の留学をプロデュースしたい、
そんなふうに思っています。

ネイルも シンガポール、日本、インドネシアの友好をイメージしました。
今回は出発前に参議院選挙があり、国際ニュースが多くなかったためテレビ局の仕事が楽で、
その分、現地の準備に時間を割くことができました。



#中高生のためのシンガポール・インドネシア留学
#STSI13  (Study Tour in Singapore and Indonesia 13)

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